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関連施設紹介

主に脳血管障害、運動器疾患、廃用症候群の急性期治療の終わった患者さんのADL、QOL向上に向けて主治医としてリハビリテーション医療を担当します。


30年前から行っている嚥下リハビリテーションでは、患者の状態の変化により嚥下機能評価を随時行い、摂食条件変更や摂食訓練を円滑に進めております。


聖隷浜松病院の摂食嚥下リハの診療は、日本トップクラスです。嚥下内視鏡や嚥下造影検査に関しては、十分過ぎるほど経験出来ます。指導体制も充実しており、STなどとの連携も非常に密です。