当院の沿革のご紹介です。
| 1945年12月 | 国立浜松病院として発足(250床) |
|---|---|
| 1946年04月 | 看護婦養成所(付属看護学校)を併設 |
| 1953年04月 | 国立療養所浜松病院に転換・名称変更(190床) |
| 1961年04月 | 再度、国立浜松病院に転換・名称変更(280床) |
| 1969年03月 | 病棟一部建築 |
| 1970年12月 | 外来・管理棟建築 |
| 1975年03月 | 機能訓練棟建築 |
| 1999年12月 | 浜松市に病院が移譲され、浜松市リハビリテーション病院開設(内科・整形外科、92床) |
| 2000年04月 | リハビリテーション科開設、西棟1階病棟オープン(136床) |
| 2001年04月 | 東棟1階病棟オープン(180床) |
| 2008年04月 | 聖隷福祉事業団が指定管理者として受託運営開始(西棟1階・一般病棟44床) |
| 2008年09月 | 休床中の東棟1階病棟開設(療養44床追加して2病棟88床体制) |
| 2008年10月 | 東棟1階病棟で回復期リハビリテーション病棟入院料Ⅱの算定開始 |
| 2009年03月 | 東棟1階病棟で回復期リハビリテーション病棟入院料Ⅰの算定開始 |
| 2009年07月 | 休床中の西棟2階病棟開設(一般44床追加して3病棟132床体制) |
| 2009年10月 | 西棟1階病棟で回復期リハビリテーション病棟入院料Ⅱの算定開始 |
| 2010年03月 | 西棟1階病棟で回復期リハビリテーション病棟入院料Ⅰの算定開始 |
| 2010年07月 | 休床中の西棟3階病棟開設(一般48床追加して4病棟180床体制) |
| 2010年07月 | CT撮影・16列以上のマルチスライス算定開始 |


