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当院について

沿革

当院の沿革のご紹介です。


1943年(昭和18年)10月浜松陸軍病院として創設
1945年(昭和20年)12月国立浜松病院として発足(250床)
1953年(昭和28年)4月国立療養所浜松病院に転換.名称変更(190床)
1961年(昭和36年)4月再度、国立浜松病院に転換.名称変更(280床)
1999年(平成11年)12月浜松市に病院が移譲され、
浜松市リハビリテーション病院開設(内科・整形外科、92床)
2000年(平成12年)4月リハビリテーション科開設、西棟1階病棟開設(136床)
2001年(平成13年)4月東棟1階病棟開設(180床)
2008年(平成20年)4月聖隷福祉事業団が指定管理者として受託運営開始
(許可病床:180床/稼働:44床【西棟1階病棟】)
2008年(平成20年)9月東棟1階病棟開設(稼働:88床)
2008年(平成20年)10月東棟1階病棟で回復期リハビリテーション病棟入院料の算定開始
2009年(平成21年)7月西棟2階病棟開設(稼働:132床)
2009年(平成21年)10月西棟1階病棟で回復期リハビリテーション病棟入院料の算定開始
2010年(平成22年)7月西棟3階病棟開設(稼働:180床)
2011年(平成23年)10月えんげと声のセンター開設
2012年(平成24年)5月スポーツ医学センター開設
2014年(平成26年)4月新病院棟完成(許可病床:225床)
(稼働:回復期90床【東1階病棟・西1階病棟】、
一般90床【東2階病棟・西2階病棟】)
歯科開設
2014年(平成26年)10月東3階病棟開設(稼働:回復期90床、一般135床)
2015年(平成27年)10月東3階病棟で回復期リハビリテーション病棟入院料の算定開始
2016年(平成28年)11月高次脳機能センター開設

沿革画像